本物の美味しい野菜・果物を楽しもう!

原田さんのハウスみかんが復活しました!

皮まで食べて!すっごく甘い
原田さんちの冬のハウスミカン直送便

ぷりっぷりの果肉がたまりません>_<
冬のハウスみかんって聞いたことあります?
冬の原田さんのハウスみかんがついに入荷しました!

原田さんのハウスみかん復活しました!■
10年前の2008年に石油が高騰して温室栽培を続けることを 原田さんは、断念しました。 しかし原田さんは、そのハウスで冬に同じ栽培方法で濃厚なハウス栽培のみかんを作ることを開始したんです。

ついに、あのすごい甘さのみかんにまた会うことが出来ました! あの感激の味をぜひ確かめてください。

お値段もずっと手ごろになりました!(一般のみかんに比べたら高いですが、原田さんの夏の温室みかんと比べたらかなり安いです!)

温室みかん(中箱)

●小箱(約1.7キロ)
2段になってます。.
ギフトで送ったならば、必ずや先方を「うまい!」と唸らせる、そんなおいしいミカンです。
(小玉サイズ約25〜35個入り)

【送料無料】
(沖縄・北海道宛は+540円必要)

小箱(約1.7キロ)
4,150円税別
(税込
価格4,482円)

温室みかん(大箱)

●中箱(約3キロ)
この箱を注文するあなたはもうこのミカンのとりこですね。
ついつい手が出るうまさです。
(小玉サイズ約40〜50個入り

【送料無料】
(沖縄・北海道宛は+540円必要)

中箱(約3キロ) 
5,550円税別
(税込
価格5,994円)

温室みかん(大箱)

●大箱(約5キロ)
この箱を注文するあなたはもうこのミカンのとりこですね。
とってもお得です。
(小玉サイズ約80〜90個入り)

【送料無料】
(沖縄・北海道宛は+540円必要)

大箱(約5キロ) 
8,750円税別
(税込
価格9,450円)

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送料は無料です。
「沖縄と北海道宛ては+540円必要」




中箱(約3キロ)と小箱(約1.7キロ)の比較です。

近代的設備のハウスの中で大事に大事に栽培しました。
コンテナの中で育ったミカンの味は最高!
温室枝付きミカンこれがおいしい完熟温室ミカン
甘みといい、香りといい最高の温室ミカンです。値段が少々張りますが・・・。
神奈川県、三浦半島のある横須賀市。この、のどかな町の一角で高品質果実生産のために、近代的設備の温室で育てられたみかん。 甘さと風味を引き出すために独特な栽培方法を採用しています。
 紅光のトマトファンの方ならもうお馴染み。「ストレスを与えて甘くなる」。ここでもそんな栽培方法が実践されています。
 コンテナ(箱)の中にミカンの木を植えているのは水分を徹底管理して、木に水分ストレスを与えるのが目的。水分ストレスは実に甘みを与えます。さらに、土に天然有機物をふんだんに使い、肥料も有機物を中心にして栽培しています。

★ミカンの大きさとおいしさの説明!★

皮をむいた温室ミカン


ミカンの表面はゴツゴツしていてツルツルお肌とはほど遠い。
「気持ち悪いー」なんて声も聞こえてきそうですが、これがおいしそうに見えてきたら、あなたもこのミカンの虜です。

皮が薄くて非常にむきにくいのが伝わりますか?これ、おいしい証拠です。

ミカンの切り口が本当にきれいです。

ほんと、甘くいですよー。
じゅるりとしたたる果汁も残さず召し上がってくださいね。

糖度は17度ぐらい。3個食べたら喉が渇くかも。

大きさは驚くぐらい小さいです。でも一つ食べればその味に納得していただけると思います。量よりも、濃厚な味をお楽しみいただきたい逸品です。

すいません、お先にいただきました。

皮をむかずにパクりと食べると程よい苦みがクセになります。
(きんかんのイメージですね。)

田中さんのミカンは、品質保持のためにワックスを使っていますが、食品添加物として認められているものです。
農薬も必要最低限で使用しています。
今の季節のミカンは非常に弱いらしいです。どうしても農薬やワックスは必要だということです。

心配な方はしっかり洗ったり、皮をむいて召し上がってくださいね。

フロッピィとミカン

←時代は変わった。フロッピーディスクって使わなくなったよねぇー。
販売開始当初は主流でした。
小ささがおわかりいただければ幸いです。

 



原田さんのみかんハウスに見学に行ってきました。


ちょっと太りぎみの紅光の杉山


もうすぐ収穫に入る直前の原田さんのハウスの中で記念写真を一枚撮らせていただきました。
静岡から約3時間半。ちょっと遠いですが、今年のみかんの出来具合を見に来て良かったです。自分の目と舌で確かめてきたので自信をもっておすすめできます。

手のひらと比較してください。小さいミカンですがすごく甘く味が濃いんです!

原田さんのミカンをアップで撮ってみました。
手のひらの中に3個も入ってしまうということは、どれくらい水を絞って作った小さなミカンかかわかります?
この水をやらずに厳しく育てたミカンだからこそ甘く濃い味になるんです。

こんな栽培をしているんです。(秘密でっせ!)

秘密の写真を一枚!静岡の温室メロン栽培と同じ隔離栽培。
地面からミカンの栽培床が離れていて、地面の水分を吸うことができないため極限の水のコントロールが出来ます。だから糖度が乗るんです。今年の原田さんの温室ミカンの最高糖度は、なんと20度もあったんです。ブドウよりも甘いみかんなんて信じられませんよね!
でもこれは、本当なんです!!

かわいらしいミカンの花です。

みかんの花が咲いていました。 いい匂いがして気分がスッキリしました。

今回も見学に来て良かったです。

原田さん本当にありがとうございました。

もっとくわしい原田さんの栽培の様子をレポート。
初公開!紅光の完熟温室ミカンのある風景(2003年当時のもの)

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